赤ちゃんのゴキブリもほっておけば

ゴキブリというのは、家の中に出るとホントにやっかいなものです。大きなゴキブリもそうですが、ゴキブリ赤ちゃんが出たときもやっかいなことに変わりはありません。ゴキブリというのは、赤ちゃんから成長して普段見るゴキブリのサイズになります。ということは、赤ちゃんのゴキブリもほっておけばいつかは大きなあのゴキブリに成長してしまうということです。何よりも家の中でゴキブリが繁殖した証拠になるのでゴキブリの赤ちゃんを見かけたらそこからは神経を使ってゴキブリ退治をする必要が出てきます。ゴキブリ退治の基本的な方法は、やはりゴキブリ駆除剤を使うこと。ゴキブリの赤ちゃんだったからといって中途半端なゴキブリ対策をするのではなく、きっちりとしたゴキブリ対策をして家の中からゴキブリをいなくすることが大切です。

カーブスに通い始めて

カーブスに通い始めて、だいぶ体が軽くなってきた感じがします。カーブスは友人が通っていてそこですすめられたので通い始めてみましたが、私には合っている気がします。元々運動することが苦手であまり体を動かす機会もなかったのですが、カーブスに通い始めてからは週に3回くらいは体を動かすようになりました。体を動かすと気分もすっきりするので、自分のストレス解消にはなっていますね。あとは、カーブスに通い始めたことでカーブスまで歩くようになりました。自宅からカーブスまでは歩いて20分ほど。だから、カーブスの運動以外にも体を動かす時間が作れていることがいいのかなと思っています。健康のためには体を動かすことが必要だとは分かっていましたが、それでもカーブスに通うまでは腰が重かったですからね。でも、カーブスのおかげで、体を動かすことが好きになりました。浜松市カーブス

早くこのフルート初心者のような状態を変えたいと思いながら

フルートの音色がいまいちフルート初心者のような状態から良くなりません。なんというか、息の音が多くてフルートというよりは尺八のような音色になってしまいます。どうも、息が音が出るポイントから外れてしまっているようなのですが、これがなかなか自分ではどうやって治していいのか分からずに困ってしまっています。結局、何でこんな状態になってしまっているのか分からないことが一番大きな原因になっているのだと思います。どうしてフルートの音色に息の音が多く混じるのか、その原因あえ分かればもっとやりようもあると思うのですが、今のところその原因が分からないのでどうにもこうにもやりようがありません。ひとまず基礎練習の中で息の使い方や角度などを変えてみようとは思っていますが、それでもよくなるのかどうか・・・。早くこのフルート初心者のような状態を変えたいと思いながらも、なかなかそうもいかない状況にやきもきしています。そろそろフルート教室に通ってフルートを本格的に習ったほうがはうまくいくような気もしていますが、さてどうしたものか。ひとまず、これからのフルートの練習方法をどうしていくのかを練習の中で考えていこうと思っています。

小さいゴキブリ用の駆除剤を置いて

小さいゴキブリは大きく分けると2種類あるようです。普通のゴキブリの赤ちゃんとチャバネゴキブリという2種類。まあ、どちらにしてもあまり気持ちの良い存在ではありませんね。私の家に出ているのは、チャバネゴキブリという種類の小さいゴキブリ。ゴキブリのサイズが小さいので、ノートパソコンの中に入り込んでしまいます。ノートパソコンの中に小さいゴキブリが入ってしまうともう大変です。パソコンを分解して取り出すわけにはいかないので、駆除しようにも駆除しようがありません。そう考えると、早めの段階で小さいゴキブリ用の駆除剤を置いてどうにか対応するしか方法はなさそうです。ここからは根気が必要になりますが、とにかく小さいゴキブリの対策は早めにやっておくにこしたことはありません。

インディゴチルドレンというのが

最近体が疲れやすくていけません。疲れがもう少し取れやすくなるといいですけれど、なかなかそういう訳にもいきませんね。ネットを見ていたら、インディゴチルドレンというのだと疲れやすい、と書いてありましたが、全然こういうスピリチュアル系のものは興味がないのでまったくよく分かりませんでした。。まず、インディゴチルドレンというのが意味が分かりませんし。そんなスピリチュアル系のことを考えるよりも、もっと日々の生活習慣を考えていくほうがいいと思っています。

いくら練習をしてもうまくいかない時期

フルートって、いくら練習をしてもうまくいかない時期ってあります。それが今だったりするわけですが。でも、耐える時期というのも必要なんだろうなとは思っていて、今はとにかく耐えることが必要なんだろうなって思っています。焦って何かしようとしても、変わらないものは変わらない。それなら、状況が変わるまでやり続けるしかないというのが最近の結論です。今までは振り返ってみても少し焦っていて、無理やり何かしようと思いすぎていたのかもしれません。そんなことよりも、やることをやりながら、状況が変わるのを待つのも大事なことなんだと思えるようになってきました。まだ今はうまくいかない時期なんでしょうから、やることをやって状況が変わるのを待とうと思います。

やっぱり彼女はすごい

今日のいってQはイモトちゃんのスペシャルだったんですがやっぱり彼女はすごいと思います。1つしか違わないのにすごいことをやっているなぁと毎回感心しちゃうんです。娘に媚を売ったのでなんとか観せてもらえました(笑)日曜日は毎回媚を売ります。どうしても観たいんです。

この前注文しておいた名刺が届きました

そういえば、この前注文しておいた名刺が届きました。さすがに何年も同じデザインの名刺を使っていたので、いい加減新しいデザインにしようと思いまして。今回は、両面フルカラーで新しく名刺を作り直したわけですが、さすが両面フルカラーの名刺にするとお値段もそれなりにはなりますよね。でも、出来上がってきた名刺をみたら、お金をかけた甲斐があったと実感できました。本当は名刺も自分でデザインをして作れればもっと思ったような名刺のデザインに出来るのでしょうけれど、そんなセンスは自分にはないのでそこは断念。というよりも、確実にダサいデザインの名刺が出来上がってくるのが分かっているので、怖くて自分で名刺をデザインするなんて出来ません。今回頼んだ業者は良かったので、また次回も同じところに名刺をお願いしようと思っています。浜松市名刺

いい加減フルート教室に通ってフルートを習おうかな

フルートを練習しているとどうも分からないことが多い。特に、音の出し方などはどうやったらきれいなフルートらしい音が出るのか、いまだに分かりません。だから、いい加減フルート教室に通ってフルートを習おうかなと思っています。フルートは独学では難しくて、しっかりとフルート教室でフルートの先生に習っていかないと全然吹けるようになってこないということが、やっと実感出来るようになってきました。でも、どのフルート教室に通うのかが迷い中です。大手のフルート教室だと通いにくそうなので、できれば個人でレッスンをしているフルート教室に通いたいって思っています。でも、そうすると、なかなかネットで探しても個人雄フルート教室が見つからないので、さてどうしたものかなと。もっとしっかりさがしてみたら見つかるのかもしれませんね。浜松市フルート教室

この前のフルートのレッスンの中で

この前のフルートのレッスンの中で息をまとめた方がいいと言われたけれど、息をまとめるってどんな感覚なのかなぁ。どうも私のフルートの吹き方だと、息の幅が横に広いみたい。そのせいで息の音が大きくなっているようなので、それを直すために息をまとめるという感覚が必要になるみたい。でも、まとめると息を細くするは違うみたいだし、なかなか難しいところがありますね。ひとまずロングトーンの練習をしっかりやっていくといいといわれたので、ロングトーンの練習時間をもっと増やしていこうかなと思っています。しかし、こういう感覚の部分というのは難しいですね。まだよく分かっていないところが多いですが、そこは修行なんだと思ってがんばります。