家のゴキブリを退治すべく、ゴキブリ対策をかなりしっかりやっています。まずは、ゴキブリ対策の基本になる掃除。これは、特にキッチン周りとお風呂場など、水回りを徹底して行っています。生ごみも家の中には残さず、すべて家の外に出す。もう、ゴキブリの餌になるようなものはすべて家の中から排除するように心がけています。あとは、ゴキブリ対策グッズも万全です。ゴキブリスプレーやコンバットなどの置くゴキブリ対策グッズもホームセンターでまとめ買いしてきてあります。これで、家の中にいるゴキブリもすべて退治出来るのではとかなり自信を持っています。しかし、ゴキブリというのは、本当にしぶといですね。いくら何もしてもなかなか全滅できない。一体どこで増えているのか本当に気になります。でも、ゴキブリ自体は最近家の中で見かけなくなってきてはいるので、家の中にしているゴキブリ対策がある程度は効果を出しているのかなと思っています。最近のゴキブリは冬になっても死なず、そのまま越冬するような話もよく耳にするようになりました。だから、ゴキブリ対策をしっかりやって、とにかく家の中のゴキブリをすべて退治するまではゴキブリ対策をやり続けていこうと思っています。

野良猫ってどうやって追い払ったらいいのでしょうか

野良猫ってどうやって追い払ったらいいのでしょうか?最近は家の周りに野良猫が集まるようになってきてしまったので、どうやって対応したらいいのか本当に頭を悩ませています。保健所に電話してもどうにもならなそうだし、かといって、むやみに野良猫駆除でもしたら動物愛護法にひっかかりそうだしで、何も打つ手がなく困っています。どうにか方法がないものかと思っていますが、今のところ家の庭に入ろうとしたらおどかすくらいしかやれることも思いつかず、本当に八方塞りな感じです。もっと何か良い方法があればいいのですが、なかなかそういう方法も分からないので、少しの間は様子見かなとは思っています。それでも、まさか自分が野良猫で困ることになるとは思っていなかったので、少し頭の痛い問題ではあります。

逃がしたゴキブリの子供は成長をしていきます

ゴキブリの子供は、冬が終わって暖かくなってくる春の時期から、気温が下がり始める秋の中ごろまでは出続けます。つまり、この期間がゴキブリとっては繁殖の時期にあたるということです。この時期に、しっかりとゴキブリ対策をしてゴキブリの子供も退治しておけるかどうかが、今後家の中にゴキブリを増やしていかないためには大切になります。ゴキブリ子供は、大人のゴキブリになるまで、やく1年の歳月がかかります。だから、それほど早くゴキブリ対策をしなくてもいいと勘違いされてしまいますが、実際には一度逃がすと次に出てくるまでの期間はかなり間があいてしまうので、その間にどんどん逃がしたゴキブリの子供は成長をしていきます。そうならないためにも、出てきたゴキブリの子供は、出来るだけその場で退治することが大切です。

ゴキブリの幼虫は小さくてもゴキブリ

家の中のゴキブリ対策をやり始めました。きっかけは家の中にゴキブリ幼虫が出現したこと。ゴキブリの幼虫は小さくてもゴキブリ。そして、そのままにしておけばやがて成虫のゴキブリへと成長していきます。そんなことをほってけるわけがありません。だから、まずはゴキブリの幼虫対策として、忌避剤を使い始めてみました。しっかりとしたゴキブリ駆除効果があるわけではありませんが、それでもゴキブリを家の外に追い出してくれる効果はあるのではないかと思っています。それをやっていってみてそれでも効果がなければ、今度はゴキブリ駆除剤を使ってゴキブリ退治に乗り出すつもりです。ゴキブリの幼虫は小さくてもゴキブリ。家の中から追い出せるようにまずは忌避剤を使用していこうと思っています。

吹奏楽団の演奏を聴きにいってきました

昨日久しぶりに友人が入っている吹奏楽団の演奏を聴きにいってきました。吹奏楽の演奏を生で聴くのは久しぶりでしたけれど、やっぱり生の吹奏楽の演奏は聴いていて楽しいですね。クラシックからポップスまで幅広いジャンルの演奏を聴けるのが吹奏楽の魅力の1つではないかなと思っていますが、昨日はまさにそんな感じの演奏でした。また近いうちに他の友人が入っている吹奏楽団の演奏会もあるようなので、そちらにも顔を出してみようと思っています。吹奏楽の演奏をこれだけ聴く機会があるというのも、幸せなことだなとしみじみ思います。浜松市吹奏楽団

フルートの高音域の音がどうもかたくなってしまう

最近の悩みは、フルートの高音域の音がどうもかたくなってしまうということです。どうしてもフルート吹き方が無理やりな感じになってしまうので、音が硬くなってしまっているのだと思います。ただ、これをすぐにどうにかできるのかとうとそんなこともなくて、どうしても体の力が抜けないからフルートの高音域の音色はコントロールが難しくなります。だから、今のところはフルートの中音域あたりの音から少しずつ音を高くしていって、その中で音が硬くならない吹き方を探していけるのが一番いいのかもしれないと思っています。

赤ちゃんのゴキブリもほっておけば

ゴキブリというのは、家の中に出るとホントにやっかいなものです。大きなゴキブリもそうですが、ゴキブリ赤ちゃんが出たときもやっかいなことに変わりはありません。ゴキブリというのは、赤ちゃんから成長して普段見るゴキブリのサイズになります。ということは、赤ちゃんのゴキブリもほっておけばいつかは大きなあのゴキブリに成長してしまうということです。何よりも家の中でゴキブリが繁殖した証拠になるのでゴキブリの赤ちゃんを見かけたらそこからは神経を使ってゴキブリ退治をする必要が出てきます。ゴキブリ退治の基本的な方法は、やはりゴキブリ駆除剤を使うこと。ゴキブリの赤ちゃんだったからといって中途半端なゴキブリ対策をするのではなく、きっちりとしたゴキブリ対策をして家の中からゴキブリをいなくすることが大切です。

カーブスに通い始めて

カーブスに通い始めて、だいぶ体が軽くなってきた感じがします。カーブスは友人が通っていてそこですすめられたので通い始めてみましたが、私には合っている気がします。元々運動することが苦手であまり体を動かす機会もなかったのですが、カーブスに通い始めてからは週に3回くらいは体を動かすようになりました。体を動かすと気分もすっきりするので、自分のストレス解消にはなっていますね。あとは、カーブスに通い始めたことでカーブスまで歩くようになりました。自宅からカーブスまでは歩いて20分ほど。だから、カーブスの運動以外にも体を動かす時間が作れていることがいいのかなと思っています。健康のためには体を動かすことが必要だとは分かっていましたが、それでもカーブスに通うまでは腰が重かったですからね。でも、カーブスのおかげで、体を動かすことが好きになりました。浜松市カーブス

早くこのフルート初心者のような状態を変えたいと思いながら

フルートの音色がいまいちフルート初心者のような状態から良くなりません。なんというか、息の音が多くてフルートというよりは尺八のような音色になってしまいます。どうも、息が音が出るポイントから外れてしまっているようなのですが、これがなかなか自分ではどうやって治していいのか分からずに困ってしまっています。結局、何でこんな状態になってしまっているのか分からないことが一番大きな原因になっているのだと思います。どうしてフルートの音色に息の音が多く混じるのか、その原因あえ分かればもっとやりようもあると思うのですが、今のところその原因が分からないのでどうにもこうにもやりようがありません。ひとまず基礎練習の中で息の使い方や角度などを変えてみようとは思っていますが、それでもよくなるのかどうか・・・。早くこのフルート初心者のような状態を変えたいと思いながらも、なかなかそうもいかない状況にやきもきしています。そろそろフルート教室に通ってフルートを本格的に習ったほうがはうまくいくような気もしていますが、さてどうしたものか。ひとまず、これからのフルートの練習方法をどうしていくのかを練習の中で考えていこうと思っています。

小さいゴキブリ用の駆除剤を置いて

小さいゴキブリは大きく分けると2種類あるようです。普通のゴキブリの赤ちゃんとチャバネゴキブリという2種類。まあ、どちらにしてもあまり気持ちの良い存在ではありませんね。私の家に出ているのは、チャバネゴキブリという種類の小さいゴキブリ。ゴキブリのサイズが小さいので、ノートパソコンの中に入り込んでしまいます。ノートパソコンの中に小さいゴキブリが入ってしまうともう大変です。パソコンを分解して取り出すわけにはいかないので、駆除しようにも駆除しようがありません。そう考えると、早めの段階で小さいゴキブリ用の駆除剤を置いてどうにか対応するしか方法はなさそうです。ここからは根気が必要になりますが、とにかく小さいゴキブリの対策は早めにやっておくにこしたことはありません。